それこそ蒐集自体を目的にしないとなかなか手を出せず。近所にローカル三セクが5社くらいあるんだったら、ちょっとやってみようかなーとなるんだけども。

御城印とか御船印は、現地でペラ紙を買えてあとで綴じ込めばいいだけだから気楽なのだけどねー

鉄印、発売箇所が限られていたり、書き置き購入ができず帳の携帯が必須だったりするので、どうにも旅程に組み込み辛い&荷物が増える故、結局手を出せていない…。

世界の見方が変わる5つの言語について - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20150525-five-languages-change-the-way/ 

>グーグ・イミディル族のグーグ・イミディル語は位置を相対的な前後左右ではなく、絶対的な(PDF注意)東西南北で表現します。
>クウク・ザアヨッレ語も、グーグ・イミディル語と同じく東西南北で場所を表現するそうで、さらに「東西南北が時間にも影響している」という特性も持ち合わせています。

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始発新幹線で倶知安まで行けば昼頃にはニセコで滑り始められるし、4時間位滑ってからお風呂入って19時の新幹線で戻り東京に同日着…とかできたらかなり面白そうではある 開業するころにそういう体力があるかはわかんな

テンホウはどっちかというと中信南信のチェーンのイメージ、長野(市)にもあったけどね

テスラユーザーの話を聞いたのだけれど、現状電費が強烈に安く(250kmをガソリン2L分程度)、そのせいで高速道路に乗るとコストパフォーマンス悪く感じるらしい。

たしかに運転者アシストがあるから、ずっと下道でもそこまで苦痛ではないのだろうし…なるほどなぁと

逆に言えば地元民でないとわからないようなバス路線網でも、GoogleMap連携とIC乗車券導入さえあれば割と乗れてしまう(あとある程度の高頻度運行も)

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あらためて松江市内のバスについて調べているけど、2社(一畑・市営)ある上に系統もかなり複雑(松江駅が途中になる系統が割と多い)という感じ。当日普通に乗りこなせたのは、全路線がGoogleMapの経路検索で出てきて、あと強力なフリーきっぷがあったからなんだなぁと…。ちなみにICOCAも導入済み。

案の定(?)無理のない範囲で良さげなモノがあるし…やっぱ沼だよこの規格…!(楽しい)

マイクロフォーサーズの明るい単焦点は、標準ならパナの25mmF1.7、中望遠ならオリンパスの45mmF1.8が小さくて軽くておすすめわんよ。前者は自分持ってないけどよくボケて写りもそつなく、後者はボケの大きさも申し分ないとして画面の隅っこでも真円を保った欠けのない整った玉ボケが開放から撮れる貴重なレンズで夜の街歩きに最高わんよ

明るい単焦点、1個ほしいな…とは今回思ったところ。まあ明るいだけならGR-iiiで良いのだけれども、標準寄りにもう1画角ほしい時はやっぱりあって…。旅だと持ち運びの便はあるのだけど、マイクロフォーサーズシステムだともう一個増やしてもまあ行けるじゃろ、という気がしてくるから危険だ。

3枚め、運転停車中に手持ち30秒露光という離れ業で撮った写真。撮影後のノイズ低減処理に30秒ほどかかり、この絵が出てきた。
流石に画質は目をつぶることになるものの、なんと手持ち星景みたいなことができてしまっている…。

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ボディキャップ魚眼・標準ズーム・望遠ズーム。高感度帯には弱いけど案外手ぶれ補正が強烈で、そうでなくても「とりあえず撮れてくれる」ことの有り難さよ…。

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見えた景色を切り取ることも、見えない心象を表すことも。幅がかなり広がる印象。

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近所のバス停には木製ベンチがあるのだけれど先の長雨ではキノコが生えていて座れなかった

ところで日本語ではない言語に由来する駅名って何言語くらいあるんだろう?

パッと思いついたのが、英語(たくさん)・アイヌ(たくさん)・ドイツ(松江フォーゲルパーク)・韓国(蔚山町)・サンスクリット(倶利伽羅)。カタカナ駅名を調べて、あーねってなったのが、スペイン(たまプラーザ)・オランダ(ハウステンボス)あたり。
しめて7言語、漢字語を中国語由来と見做せば8言語か。

まあ倶利伽羅は無理してる、ので無理を加えて、ユーカリが丘(学名由来・ラテン語風のギリシャ語の英語読みの略?)とか、ラベンダー畑(フランス語から英語に入った単語?)とかも入れればもう少し増えるか。

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