アプリ、少しでも赤字を埋められたら良いと思い、かなり前から本を書き始めています。
カード解析結果などをカードごとに自主制作の本にして頒布することを考えていますが、これまでの開発で発生した様々なことを連ねた開発体験記的なものも書いています。
ページ数などはとりあえずまだ考えてないですが、体験記はかなりのページ数になりそうですね。いろんな「事件」があったので。

@miraicorp 同人誌的な扱いなら委託通販(例えば「とらのあな通信販売」など)ないしデータDL販売なら出れば購入したいですね。頒布場所に行かねば買えないとなると近隣でなければ限りなく入手困難になってしまいますので…
個人的にはデータ販売が一番ありがたいですが。どこかのサイトに商品として掲載するなら作者が販売終了するかサイトが閉じない限りは行方不明で見られなくなることがありませんし。

それと、カードごとの内容にも興味がありますが、やはり個人的にはICカードこれひとつ全体についての物を読んでみたいなぁと思いますね。

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@raki_can とりあえず本はうちで在庫持たなくていい製本直送.comというのを紹介してもらったので、試してみようかと思っておりました。
注文から到着まで少し時間掛かりますが注文機能をアプリに組み込めるらしいので
seichoku.com/

電子書籍は全く知らないので、どういう形式が良いのかこれから調べないといけませんね。

ICカードこれひとつ全体というのは、中でどういう動きをしているかという技術的な内容に興味がありますか?

@miraicorp DL形式だと例えば同人サークル扱いでDLsite.comとかでしょうか。 dlsite.com/home/circle/invite
「電子書籍」の取扱もありますが、そちらは出版社を通じての書籍のものになります。

どちらかというと開発者的な視点より、ユーザー側に見える変化がどういった経緯で起きたか、その裏でユーザーから見えないところでどんな苦労があったか、といったような感じでしょうか。
一番近いのはブログの「ICカードこれひとつ これまでの流れ」miraicorp.blog.fc2.com/blog-en
でしょうか。
自分はあくまでちょっと好奇心強いだけのしがないユーザーでしかなく、アプリ開発の知識は全くありませんし、そういうことをしてみたいというわけでもないのですが、
このアプリがどのような努力の上に成り立っているか、というようなことには興味があります。

@raki_can 開発体験記的なものですね。
今はそちらに力を入れていますので、完成をのんびりお待ちください。

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