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【業務連絡】
こちらのアカウントでのHTL利用を増やそうと思うので、うるさいなと感じた場合にはフォロー解除やミュートなどご対応お願いしまうま

18きっぷいつもの夏なら2枚買って使い切っていたくらいなのに、今回は見通しが立たずまだ買えてすらいない。行きたいところはたくさんあるんだけども。

将来コンピューターの性能の進化が止まったら、人の映像に対する認識はどういったものになるんだろかね

調べものするときいっくら検索しても出てこなくても図書館いくと一日で解決したりするし、情報文明ーーーー!!ってかんじだ

今回の中国は本を焼くより先に人を焼いたし行儀が良いね

LUMIX 20mmF1.7とどいた!! 

・デジタルのレンズをメルカリで買うのは勇気が要るけども、外装にキズがありつつ光学系はきれいといういちばんおいしい状態のものだった。いい買い物をしたと思う
・パンケーキレンズだけどOM-Dとの組み合わせではさすがにポケットには入らないか。しかしよく似合っているのでよしとする。小さいは正義。Ⅱ型にすればもっと軽いけど、Ⅱ型の半額だし断然こっち
・思ったよりもシッカリぼけるし、小ささも相まって25mmF1.7にしなくて正解だったかもしれない
・はじめてのAFレンズなので設定に戸惑う。ひとまず親指AFは設定せず、半押しでAF→フォーカスリングで追い込みという使い方にしよう。これでリングにほとんど触らなければ気になってるAF専用レンズが買える
・しってた事だけどもボケががっつり🍋の形になるので、適切に絞ったりクロップしたり工夫が要りそう
・40mmの画角の使い勝手はまだ持ち出してないのでわからないけど、標準域っぽいのに狭すぎない丁度いいかんじを期待している。もーちょい狭いほうが好みかなとも思うけど、足で近づいても広角ほどは背景がうるさくならないかな。

バナナのナナチはバナナナチ! youtu.be/rGBwUVQpPMI @YouTubeより

フルキーボード端末憧れだったなあ

duckduckgoは日本語で検索すると検索結果の項目の文字数が短くて途中で切れてしまって調べ物にならず、今はどうかわからないのだけど当時はこの問題の回避方法もなく、自分の用途だと普段遣いにはとても厳しかった。Startpage.comなら(デフォルトで)この問題が起きないし、検索結果に不便も感じないので、こっちを普段遣いにしてる。

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duckduckgo.com/ は知ってたが、Startpage.comと何が違うのかな

「二十四の瞳」のメッセージ性は現代的な道徳観に則っているけど、過剰にセンセーショナルな暴力もなければ、主人公が炎のなかで戦争を呪いながら死ぬこともないし、過去の過ちを告発し現代の道徳観の正しさを確認するためではなく、あの時代を生き延びた人のためにあるんだろう。

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反戦映画の名作といわれる「二十四の瞳」、軍国主義に向かう空気の中で、主人公だけが現代に通じるような反戦で、一人だけすごく「浮いて」見えるのだけど、ここで主人公に感情移入すると、なんだか当時の情景をタイムマシンの艦内からマジックミラー越しに見て「あの時こうだったなあ」「間違いだったなあ」と振り返るような、そういう種類のまた違ったリアリティを感じる。

そういう意味でも、「この世界の片隅に」はリアリティがあってえっっっっっっっっっぐいんだよな。

やけにわかりやすく教育的な反戦映画とか観るとどうも心地が悪いんだよな。当時の人がどういう気持で何を経験したかとか、そういうのをぜんぶ無視して現代の道徳的な視点から上書きする暴力を観るようで

つぁはアマチュア考古学者なので、昔の事件とか流行の知識を当時のメディアから入手することがあり、するとそのたびに世界観が少々変わる。

「感覚がわかんなくなっちゃう現象」について考えたことがあるが、おそらく「主体にある、対象世代以前の経験や知識が、対象と同じ理解への到達を阻んでいる」のだと思う。

うあ、日曜なのにむっちゃ工事の音する

Google検索の改悪にいよいよ耐えられなくなって、すべての検索を Startpage.com startpage.com/ にしてしばらく使ってみているのだけど、本当にストレスフリーになった。Googleのように検索ワードを勝手に解釈されて「最適な」情報を押し付けられることもないし、調べ物をしたいだけなのに位置情報をもとに近所の情報ばかり読まされることもないし、やはり道具の振る舞いが自分の手である程度コントロールできるのは大事だなと。唯一困る点として、日本語を含まない検索ワードで英語での情報が多く表示されることがあるのだけど、Googleと違って変な間引き方してるわけじゃないから、素直に日本語の検索ワードを足せば望む結果が得られる。

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