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> 列車頻度
> 10分毎→これ以上は問題無し
> 12分毎→都会人が文句言わない限界
> 15分毎→時刻表見ずに乗る限界
> 20分毎→これ以下でクルマ持ち急増
> 30分毎→大都市郊外末端の限界
> 60分毎→沿線民大半に認知され、たまに利用する限界
> 120分毎→通学、出張利用の限界
> 180分毎→これ以下はほぼ高齢者が利用
> かな

これ、バスも同様てかバスの方がよりシビアで、1時間1本以下はほぼほぼ存在しないも同義になりかねない。
公共交通を整備する場合、とくに自動車との競合が激しい場合は、きちんとフリークエンシーを維持するのが必須だと思うんだけど、地方の公共交通の実情たるや。そりゃあ車依存しますわっていう。

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